はやる開業医になるには?机上の発想ではない、実践・実戦レベルの話をしましょう。
はやる開業医になるための極意。
はやる開業医になるにはいっぱい働く必要があります。
いきなりがっかりしましたか?
すごくシンプルなのですが、真実です。
労働時間と収入は正比例しません。どちらかというと、2次曲線に近いのかもしれません。
2次曲線の最初の立ち上がりは、ちっともあがってきませんね。あんな感じです。
もちろん成果は天井知らずに上昇はしない、明確に天井があり、その天井をブレイクスルーするには各ステージの課題をクリアしてゆく必要があります。
いっぱい働きたくない!あなた。
毎日耐えて、耐えて、耐えて、では人生何のためにあるのか。
そんな状態では身体がもちませんね。
メンタルが、そしてフィジカルが侵されていくことでしょう。
ではもしも、いっぱい働くことが苦痛ではなかったとしたら?
働くことでより元気になるような在り方でいたら?
働かされている被害者ではなく、明確に自分の意思での選択としての働きであったなら?
疲れを感じていても、仕事をすることで回復したり、仕事を通じて癒されるのであったなら?
そんなこと無理だ!!とお感じと思います。
それは可能です。
いっぱい働く、のいっぱいとは何時間を指すのか?それは人により違うでしょう。
開業医にのしかかる責任とプレッシャーは勤務医時代には想像もつかなかったものです。
圧力に負けず、圧力をパワーに換える方法は?
本当にはやる開業医になるための極意はここにあると私は考えています。
信愛ではそんな在り方を追求してゆきます。
そのためにはどんな知識と体験と訓練が必要なのか?
それを追っているのが信愛です。